【未公開シーン】ゆったりまったりな撮影の裏側【雑談】 | Party Kitchen

【未公開シーン】ゆったりまったりな撮影の裏側【雑談】

料理レシピ

こんにちはParty Kitchenです。

今回は自宅で出来る簡単スイーツの味方、ホットケーキミックスについてお話ししようと思います。

少し前にParty KitchenのYouTubeチャンネルで公開された「本気のパンケーキアート」という動画は、もうご覧になりましたか?

そうなんです。

今回Party Kitchenではパンケーキアートに挑戦してみました!

温度管理の難しさや、フライパンによって違う生地の滑り具合。普通とは違う生地の柔らかさ….などなど、いろんな要因に苦戦しながらも試行錯誤を経ての挑戦になりました。

まだ見てないよ! 私も挑戦して見たい!という方はこの記事の一番下にリンクがあるので、そこからチェックして見てくださいね♪

撮影の裏側

さてさて、本題です。

パンケーキアートの動画は、実は未公開部分が存在していました。

パンケーキアートのお題は子供向けアニメ「アンパンマン」から、ドキンちゃんとバイキンマン!

主役….主役ではなかったですね。

….アンパンマンにお留守番をお願いして、みんなで好きなキャラクタートークをして盛り上がりました!

実食しながら雑談するParty Kitchenメンバーのゆったりまったりな様子をご覧ください。

そもそもパンケーキアートってどんなもの?

基本的な材料はホットケーキミックスと水または牛乳というシンプルさもありがたいパンケーキアート。

お絵かきをするのに必要なのは濡れ布巾とフライパンと、フライ返しと、ソースボトル。

ソースボトルは100円均一などでも簡単に手に入るものです。

ソースボトルの先っぽはお好みの太さに切ることが可能です。

「広い範囲を塗るときは先が太い物、細かい線を描くときは先の細いもの」というように分けておくともっと簡単にパンケーキアートが出来ると思います!

同じ生地なのにどうして色が違うの?

パンケーキアートに使用する生地は基本的にプレーン1色で、細かいところにこだわりたい方は色をつけたり味をつけたりと様々なのですが、基本的には同じ生地で完成させます。

ではなぜお絵かきができるのか?

それは焼き時間の違いです。

パンケーキアートに欠かせないのが温度管理。1回焼いたらフライパンの底を濡れ布巾に押し当てて冷やしたり、焼き時間を変えたりします。

焼きめの濃さでお絵かきしているということですね。

難しそうに感じますが、大丈夫。1度簡単な図形で練習するとコツをつかむことができます。ハートや星などは誰でもすぐに描くことができると思うので、そういった単純な形から挑戦して見てくださいね♪

練習の様子は「本気のパンケーキアート」の動画にも紹介されています。ぜひ参考にして見てください。

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